うえだ歯科クリニック 矯正歯科・小児歯科・口腔外科

072-734-7777大阪府箕面市粟生間谷西1丁目1−6

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うえだ歯科クリニックの安心のインプラント治療 うえだ歯科クリニックの安心のインプラント治療

不安なインプラント治療から安心のインプラント治療

インプラント治療と聞くと、
「こわい」「痛そう」「治療期間が長そう」
といったイメージをお持ちの方が多いはず。
うえだ歯科クリニックでは、
安心してインプラント治療を行って頂けるよう、
初めての方も、不具合に悩んでいる方も
安心・安全の環境を整えております。

うえだ歯科クリニックの
安心インプラント治療
4つの理由

徹底した事前診査 高度な治療技術 安心の施設・設備 術前矯正で冬期安定

徹底した事前調査

徹底した事前調査

当院では、患者様に安心してインプラント治療をして頂くために、歯科用CT写真の撮影はもちろん、口腔内の模型を用いた噛み合わせ診断、患者様の全身状態の把握など、事前診査を徹底して行っております。
必要に応じてインビザラインを用いた術前矯正も行っており、歯の状況を精査したうえで選択して頂くことも可能です。その他にも安心してインプラント治療を行って頂くため、当院の治療技術をご紹介いたします。

インプラントシミュレーション

インプラントシミュレーション

CTデータと口腔内の歯のデジタルスキャンデータを重ね合わせ、ドクターと放射線技師が骨の中でのインプラントの設置位置のシミュレーションを行います。それをもとに歯科技工士がガイデッドサージェリー用のテンプレート(サージカルガイド)を作製し、精度の高いインプラントオペを実施しています。このオペ様式により、術中と、術後の痛みの少ないインプラントオペが可能となります。

静脈内鎮静法

静脈内鎮静法

インプラントのオペがどうしても怖いと感じられる方は、眠ったような状態で治療を受けられる『静脈内鎮静法』を選択していただくことが可能です。鎮静剤を少しずつ投与し、うとうととした状態で治療が受けられ、術中痛みを感じることもありません。また全身麻酔と異なり、当日中に帰宅することが可能です。
医療法人UDCでは、歯科麻酔の先生をお呼びして静脈内鎮静法を行っているので安心して治療に望んでいただけます。

問診票

問診票

歯科用CT撮影装置

歯科用CT撮影装置

手術前の精密検査

手術前の精密検査

口腔内スキャナー(iTero)

口腔内スキャナー(iTero)

グループ内の技工所にて修復歯を内製

グループ内の技工所にて修復歯を内製

高度な治療技術

3DプリンタやAIを取り入れた最新の医療技術導入

POINT.01
3DプリンタやAIを取り入れた最新の医療技術導入

3Dプリンタやコンピュータ技術の導入により、これまで人の手によって行っていた作業を効率良く、高精度で行うことができています。また、それらの機能を最大限引き出すため、CAD/CAM機器の専門トレーニングを受けた歯科技工士が常駐しております。

3DプリンタやAIを取り入れた最新の医療技術導入

POINT.02
デジタルインプラントを使用した高度なインプラント治療

コンピュータ技術を最大限に取り入れたインプラント治療「デジタルインプラント」を導入しております。診断、治療計画の立案、外科処置、人工歯のデザインと作製までを、コンピュータを活用しながら進めているので、精密かつ安全なインプラント治療が可能です。

最大「一生涯」の保証制度充実

POINT.03
最大「一生涯」の保証制度充実

当院では、インプラント体(顎の骨と結合する部分)が一生涯保証、インプラント上部構造(人工歯)も10年無償保証といった保証制度が充実。保証の期間を最大で「一生涯」に延長していただくことができます。

最短4回の来院(約1ヶ月)で短期集中治療が可能

POINT.04
3DプリンタやAIを取り入れた最新の医療技術導入

コンピュータ技術を最大限に取り入れたインプラント治療「デジタルインプラント」を導入しております。診断、治療計画の立案、外科処置、人工歯のデザインと作製までを、コンピュータを活用しながら進めていきます。精密で、かつ安全なインプラント治療が可能になりました。

3DプリンタやAIを取り入れた最新の医療技術導入

POINT.05
審美性、耐久性の高い治療

当院でのインプラント治療には、世界的に実績のある素材メーカーのものを使用しております。患者様のお口の中の状態に合わせてジルコニアやセラミック、貴金属などの素材から審美性と耐久性を考慮し、最適なものをご提案いたします。

他院で受けたインプラント治療不具合の手直しが可能

POINT.06
他院で受けたインプラント治療不具合の手直しが可能

当院ではインプラント治療に自信があるからこそ、他院で受けたインプラント治療の不具合を手直し(インプラントリカバリー)することが可能です。インプラント周囲炎、上部構造やかみ合わせの違和感など、インプラント治療後のトラブルに対応いたします。

ABOUT INPLANT
RECOVERY

インプラントリカバリーとは

ABOUT INPLANT
RECOVERY
インプラントリカバリーとは

インプラントリカバリー治療とは、インプラント治療に何かしらの不具合が生じた時に行う再治療のことです。インプラント治療では、治療後の経過が悪く、痛みやしびれ、インプラントのぐらつき、インプラント周囲炎、全身の不調などの症状が現れる場合があります。HANA Intelligence 歯科・矯正歯科では、各インプラントメーカーのインプラントに適切に対応できる技術と知識を持ち合わせた歯科医が担当しますので、ご安心のうえご相談ください。

HANDLEABLE
IMPLANTS

取扱い可能な(医療法人UDCが使用経験のある)インプラント
HANDLEABLE
IMPLANTS
取扱い可能な(医療法人UDCが使用経験のある)インプラント

ノーベルバイオケア(ブローネマルク、リプレイス、アクティブ)・ストローマン(TL、BL、BLT、BLX)・シロナ(アストラテック、アンキロス、ザイブ)・ジンマー(スクリューベント、スイスプラス、スプライン、3i)・カムログ(カムログ、コーンログ)・バイコン・オステム・ネオデント・ネオバイオテック・京セラ、GC

ZIRCONIA INPLANT
ジルコニアインプラント

金属を埋め込む通常のインプラントとは異なり、人体との親和性が高い100%ジルコニアのStraumann社製ジルコニアインプラントを使用することもできます。ジルコニアとは、セラミック系素材の中でも圧倒的に丈夫で、色も白く審美性が高い素材です。そのためインプラント埋込部分の金属が見えることもなく、金属アレルギーの方でも安心して使用していただくことができます。

IMMEDIATE LOAD IMPLANT
即時荷重インプラント

IMMEDIATE LOAD
IMPLANT
即時荷重インプラント

従来のインプラント手術では、どれだけ早い治療であってもインプラントの埋込から歯にあたる上部構造の取り付けまでに数週間を要します。これは、骨とインプラント体がしっかりとくっつくまでにかかる時間です。しかし、当院ではその課題をクリアするため、手術当日から噛むことができる「即時荷重インプラント」の手術にも対応しております。患者様の骨の強度などの条件により手術の可否が決まりますので、まずはご相談ください。

安心の施設・設備

安心・リラックスを意識した院内環境

安心・リラックスを意識した院内環境

安心かつ安全に治療を受けて頂くために、技術力はもちろん、院内の施設や設備、器具にもこだわっております。完全個室の安全なオペ室や治療の前に不安ことを相談できるカウンセリングルームなど、患者様に少しでも安心していた抱けるような環境を整えてお待ちしております。

設備紹介

外観

外観

待合室

待合室

診療室

診療室

診療室

診療室

診療室

診療室

術前矯正で長期安定

インプラントを長持ちさせるための術前矯正

インプラントを長持ちさせるための術前矯正

手術をした際に上下の歯並びが理想的な状態でかみ合うように、手術前に予め矯正治療をして歯並びを整えておきます。これを術前矯正といいます。
上顎と下顎のズレが大きい場合や、失われた歯のスペースに向かって他の歯が傾いてきている場合などは術前矯正で事前に歯並びを整えておくことが重要です。
そうすることで、手術後の噛み合わせが安定することに加え、インプラントを長持ちさせることができます。
また、術前矯正には、マウスピース矯正であるインビザラインをご使用いただけます。

MERIT術前矯正のメリット

  • 01.手術後の噛み合わせが安定する
  • 02.インプラントを長持ちさせる

MESSAGE医療法人UDC理事長のあいさつ

インプラント治療がなぜ必要なのか

不幸にして歯を失ってしまった場合、もしくは失いそうになりかかっている場合、その歯を補填するために、日本の保険治療では入れ歯や、ブリッジを選択することが多いかと思います。
上記2つの治療法は、そもそも保険治療でも、保険外治療であったとしても、他のご自身の歯に、多少なりとも負担をかけてしまう治療方針であり、負担が大きくなった他の天然の歯は、後になって大きなトラブルに見舞われることがございます。特にブリッジは、なくなった歯の両隣の歯を比較的大きく削ることになりますが、一度削った歯は、寿命が永久ではなくなるため、何年か経つと再治療が待っていたり、最悪抜歯しないといけないようになったりします。入れ歯も、他の歯にクラスプという針金をかけるため、同じように残っているご自身の歯に負担をかけ、最終的にはそれらの歯が揺れてきてしまう(そしてその後抜歯しないといけなくなる)ケースが多く見られます。
歯が無くなった際に、「他の歯に負担を増やす治療方法」は、長い目で見れば必ず他の歯の寿命を縮めてしまうことに繋がります。

インプラントが、何の弱点もない完璧な治療法か?と問われますと、それは完全には肯定できませんが、現存する歯科治療の中で、失った歯以外の患者様のご自身の歯への負担を小さくする治療法=『ご自身の歯を守る治療法』としてはインプラント治療がこれからも最低10—20年ほどは第一選択であり続けることは間違いないと予想しています。
また、インプラント治療は、世界的にみて、平均的な価格がある程度定まってきている治療法と言えます。「一本あたり約40万円ほど」この価格で歯と遜色ない器官を一つ復活させることができることを高いと考えるか、安いと考えるかは、患者様の価値観によるものが大きいかとは思いますが、当院では世界の諸外国での治療、他院様の治療費に比べて決して高くなりすぎない費用で、「一生涯問題なくご使用いただける」ことをお約束できる形でのインプラント治療を理念としております。当院でご提供している特に大きな諸条件なしでのインプラント体一生涯保証は、「せっかくコストをかけて治していただいた歯を、安心して使っていただきたい」という想いだとご理解いただけますと幸いです。

医療法人UDC理事長植田 憲太郎

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また、セカンドオピニオンも無料で行っておりますのでお気軽にご相談ください。

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